月星座魚座の欠損について知ったこと

月星座

こんにちは。
月星座うお座のけいこと申します。

私は先日、
マドモアゼル先生の月星座の欠損のお話を知りました。

 

なんというか、
根本的に覆されるというか

 

ああ、やっぱりそうだったのか!

 

ということを感じることも多かったため
月星座魚座の欠損について知って

それ以降私がどうしているかについて
書いていきたいと思います。

私は今までずっと

「自分は月星座が魚座だから
こう感じてしまうのだ」

と言う感じで
いろいろとブログを
書いていたのですが、

それってやっぱり

「そのように感じて
それをどうにも変えずに
いるだけ」
というようにも
考えるようになりました。

 

まだ未熟で
「熟しきっていない心」
というか

アダルトチルドレン
というか…

 

そんな感じにもみえたり
なんだかもどかしいですが

 

最近の月星座魚座の私
についてにも
触れていきたいと思います。

月星座魚座の欠損については
マドモアゼル先生のブログなどに
とても分かりやすく
書かれていますので
ここでは割愛させて
いただきます。

 

月星座魚座の欠損について知ったこと

私が月星座魚座の欠損
について知ったのは
つい最近でした。

どうやら反対の星座である
おとめ座
を利用するといい
ということのようですよね。

 

私はおとめ座を
持っていないのですが
ザ・地の星座の女ですので
ものすごく納得というか、
うまく取り入れていこう
と思ったわけでした。

 

月星座魚座の欠損を知ってからどうして行こうと思ったか

ということで
私は月星座魚座の欠損
について知ることができたので、
まずはすぐに
ぱっとわかるところから
おとめ座を取り入れていこう
と思い始めました。

 

まずは
ファッションです。

月星座魚座の欠損
ということで
おとめ座のファッション
取り入れていこう
と思い始めました。

 

今までも
あまりカジュアル
という感じの服よりも、
きれい目というような感じの服
の方が好みだったため、
あまりかけ離れてはいないのですが、

おとめざ!

ということもあって
もう少し
・秘書寄り
・カチっとしている
・OLさん
のような感じの女性像

を目指していこう
と思い始めました。

 

とは言いましても、
やっぱり子供がいると
動きやすい服装がいいので、

なるべくきれい目の
おとめざらしい服装

を目指していくことに
決めました。

 

月星座魚座の欠損を知って意識するようになったこと

私が月星座魚座の欠損を知って
意識するようになったことは

・姿勢
・どうみられているか
・おとめ座について
を意識するようになりました。

 

私の周りには
おとめ座の方が多いので、
ああ、こういうイメージかぁ
という感じで
参考にしたりしています。

 

反対に、
魚座のふわふわはやめた
というか、

ふわふわというかロマンティックというか
甘い感じのものはやっぱりしっくりこないな
ということがはっきりとわかったので
意識するのをぱっとやめた感じです。

 

おとめ座の
秘書
★OL
★清楚
という感じの言葉をもとに考えてみたり・・・


月星座魚座の欠損をしって楽になったかどうか

月星座魚座の欠損を知って
私が楽になったのかというと
そういった問題ではないですが
やっぱり「知れてよかった」
という思いはあります。

 

知らなかった時よりも
だいぶ星座関連のことで
悩まなくなったというか、
腑に落ちたというか、
ああやっぱり私は私でいいのか
という感じのことを
思うようになりました。

 

 

なんだかまとまりのない文章
になってしまったのですが、
一言でいうと

 

「納得」

 

というか

 

「自分の状態にマッチしている」

 

というか
これから
どう成長していくのか
ということが
分かるような気がして
良かった気がします。

 

そうだったのか、

という気持ちが
一番強い感じでいる毎日です。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ブローチ ラペルピン シルバー925 12星座 乙女座 おとめ座 メンズ
価格:8250円(税込、送料無料) (2021/4/26時点)


 

月星座魚座の欠損についての記事のまとめ

今日は
私が月星座魚座の欠損
について知ってから
どうして行ったか
ということなどに触れてみました。

月星座魚座の欠損について
知ることができたということは
私にとっては
とてもすごい進歩というか
納得というか
今後どうしていくべきなのか
の方向性を考えるきっかけ
にもなった気がします。

 

これからもいろいろと
学んでいきたいなと思います。
最後までお読みくださって
ありがとうございました。

このブログにたどり着いて
くださったことに感謝いたします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました